「Xiaomiのエアフライヤー6.5Lは、家族分の料理をまとめて作れるの?」
「価格は手頃だけど、きちんとカリッと仕上がるのか気になる」
このように、Xiaomiエアフライヤー6.5Lの口コミや使い勝手が気になっている方もいるのではないでしょうか。
Xiaomiエアフライヤー6.5Lは、6.5Lの大容量ながら、比較的購入しやすい価格が魅力のノンフライヤーです。
購入者の口コミやレビューを調べたところ、主に次のような評価が見つかりました。
気になる口コミ
- 本体が思っていたより大きい
- 食材を多く入れると、途中で裏返したほうがよい場合がある
- 調理中の中身が外から見えない
良い口コミ
- 唐揚げや冷凍ポテトがカリッと仕上がる
- 6.5Lで家族分をまとめて調理しやすい
- 操作がシンプルで使いやすい
- バスケットを食洗機で洗える
- 大容量モデルとして価格が手頃
結論からお伝えすると、Xiaomiエアフライヤー6.5Lは、3~4人分の唐揚げや冷凍食品をまとめて調理したい家庭に使いやすいモデルです。
一方で、本体は幅約27.9cm、奥行約36.8cm、高さ約32.4cmあるため、購入前に置き場所を確認しておく必要があります。
商品名に「スマート」が付いていない国内向けモデル「MAF-W6051」は、Xiaomi HomeアプリやWi-Fi操作には対応していません。アプリよりも、本体だけで簡単に操作できるモデルを探している方に向いています。
それでは、Xiaomiエアフライヤー6.5Lの口コミやメリット・デメリットを詳しく見ていきましょう。
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Xiaomiエアフライヤー6.5Lの悪い口コミ・デメリット
Xiaomiエアフライヤー6.5Lについて、致命的な悪評は多くありませんでした。
ただし、大きさや食材の入れ方については、購入前に知っておきたい注意点があります。
▼ 購入前に確認したい注意点 ▼
- 本体の奥行が約36.8cmあり、排熱スペースも必要
- 食材を多く入れた場合は途中で裏返すことがある
- 調理中の食材を確認できる窓がない
思っていたより本体が大きい
Xiaomiエアフライヤー6.5Lの口コミでは、容量には満足している一方で、本体を大きく感じるという声があります。
本体サイズは約以下のとおりです。
- 幅:約27.9cm
- 奥行:約36.8cm
- 高さ:約32.4cm
- 重量:約4.3kg
数字だけを見ると極端に大きくは感じませんが、奥行が約36.8cmあります。
さらに、使用中は背面の排気口から熱風が出るため、壁にぴったり付けて置くことはできません。実際には、本体寸法よりも余裕のある設置場所が必要です。
毎回棚から出し入れするにはやや大きいため、頻繁に使うなら常設できる場所を確保しておいたほうがよいでしょう。
6.5Lの容量は家族分を調理するうえではメリットですが、キッチンの作業台が狭い家庭では注意が必要です。
食材を多く入れると途中で裏返したほうがよい
Xiaomi公式では、360度の対流加熱によって、食材を裏返さずに調理できる設計と説明されています。
しかし、購入者の口コミでは、冷凍コロッケを6個並べた場合、途中で裏返したほうがカリッと仕上がったという声がありました。
つまり、食材を重ねず、適度に隙間を空けて並べれば裏返さずに仕上がりやすいものの、バスケットいっぱいに詰める場合は途中確認が必要です。
特に、次のような場合は一度バスケットを開けて確認したほうがよいでしょう。
- 冷凍食品を多く並べたとき
- 食材同士が重なっているとき
- 衣全体を均一にカリッとさせたいとき
- 初めて作る料理で適切な時間が分からないとき
「完全に何もしなくてよい」というより、基本はほったらかしで調理できるものの、量が多いときは途中で調整すると失敗しにくいと考えるのがよさそうです。
調理中の中身が見えない
Xiaomiエアフライヤー6.5Lには、調理中の食材を確認できる透明な窓がありません。
焼き色を確認したい場合は、途中でバスケットを引き出す必要があります。
バスケットを引き出すと加熱が一時停止する仕組みなので、途中確認そのものは難しくありません。
ただし、ガラス窓付きのノンフライヤーのように、外から仕上がりを見ながら調理したい方には不向きです。
特に、焦げやすいパンやお菓子を作る場合は、設定時間を少し短めにして途中で確認すると安心です。
初回はにおいが気になる場合がある
新品のエアフライヤーは、開封直後に梱包や製造工程に由来するにおいが残っている場合があります。
Xiaomi公式でも、初めて使用する前にはバスケットとフライプレートを洗い、においが気になる場合は換気をしながら慣らし運転するよう案内しています。
ただし、国内向け6.5Lモデルの口コミで、においに関する不満が特に多いわけではありません。
最初に部品を洗い、説明書に従って準備してから使用すれば、過度に心配する必要はないでしょう。
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Xiaomiエアフライヤー6.5Lの良い口コミ・レビュー
Xiaomiエアフライヤー6.5Lの口コミでは、仕上がりのよさや容量、後片付けのしやすさを評価する声が見つかりました。
それぞれ詳しく見ていきます。
唐揚げや冷凍ポテトがカリッと仕上がる
購入者の口コミでは、唐揚げがおいしく仕上がると評価されています。
第三者による実機レビューでも、冷凍ポテトは表面がサクサクし、中はホクホクとした食感に仕上がったと評価されていました。
衣付きの肉料理についても、衣のサクサク感があり、肉は中まで熱くジューシーに仕上がったという結果が出ています。
油で揚げたものとまったく同じ仕上がりではありませんが、油を大量に使わず、表面をカリッと仕上げやすいのは魅力です。
次のような料理に使いやすいでしょう。
- 唐揚げ
- フライドポテト
- 冷凍コロッケ
- 手羽先
- チキンカツ
- 焼き野菜
- 揚げ物の温め直し
スーパーで購入したコロッケや唐揚げの温め直しにも使えます。
電子レンジでは衣がしんなりしやすい揚げ物も、エアフライヤーなら余分な水分を飛ばしながら温められるため、表面の食感を戻しやすくなります。
6.5Lで家族分をまとめて調理しやすい
Xiaomiエアフライヤー6.5Lの大きなメリットは、食材を広げて並べやすいことです。
バスケットの内寸は約21.85×21.85cmで、高さは約14.5cmあります。
口コミでは、冷凍コロッケを6個並べられたという声が確認できました。
公式サイトでは、6.5Lの大容量で、丸ごとの鶏のローストにも対応できると案内されています。
ただし、6.5Lだからといって、どの料理でも6人分を一度に作れるわけではありません。
食材を重ねずに調理することを考えると、現実的には次のような使い方に向いています。
- 3~4人分の唐揚げや手羽先
- 家族分のフライドポテト
- 鶏もも肉や魚の切り身
- 家族分の副菜
- 少人数家庭の作り置き
一人暮らしには大きめですが、3~4人家族で使うなら、容量に余裕があることで一度に調理しやすくなります。
操作がシンプルで使いやすい
Xiaomiエアフライヤー6.5Lは、本体上部のタッチボタンで操作します。
基本的な使い方は、次のとおりです。
- バスケットに食材を入れる
- 温度と時間を設定する
- スタートボタンを押す
よく使う料理に合わせた7種類のプリセットモードも用意されています。
毎回細かく温度や時間を設定しなくても、プリセットを基準に調整できるため、エアフライヤーを初めて使う人にも扱いやすいでしょう。
温度は40~210℃まで設定できます。
高温で唐揚げやポテトを調理するだけでなく、低温を使った生地の発酵やドライフルーツ作りにも対応しています。
アプリ連携はありませんが、スマートフォンを開かず、本体だけですぐに調理を始められるのはメリットです。
バスケットとフライプレートを食洗機で洗える
Xiaomiエアフライヤー6.5Lは、バスケットとフライプレートを取り外して食洗機で洗えます。
実際のレビューでも、油汚れを食洗機できれいに洗える点が評価されていました。
エアフライヤーは油を大量に使いませんが、肉や魚を調理すると、落ちた脂がバスケットの底にたまります。
使用するたびに手洗いするのが負担な家庭にとって、食洗機に対応しているのは大きなメリットです。
食洗機で洗えるのは、取り外したバスケットとフライプレートのみです。本体は丸洗いできません。
本体が汚れた場合は、冷めてから柔らかい布で拭き取ります。
また、コーティングを傷つける可能性があるため、金属たわしや研磨剤入りのスポンジは使用しないようにしましょう。
大容量モデルとして価格が手頃
Xiaomiエアフライヤー6.5Lは、大容量モデルの中では比較的購入しやすい価格帯です。
Wi-Fiやアプリ連携、調理中の中身が見える窓などはありませんが、ノンフライ調理に必要な基本機能はそろっています。
- 6.5Lの大容量
- 40~210℃の温度設定
- 7種類のプリセット
- 101種類のオンラインレシピ
- バスケットとフライプレートが食洗機対応
- 1200Wの対流加熱
こうした機能を考えると、価格と容量のバランスを重視する人に選びやすいモデルです。
高機能なスマート家電を求める人よりも、家族分をまとめて作れる、シンプルで手頃なノンフライヤーを探している人に向いています。
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Xiaomiエアフライヤー6.5Lの特徴
Xiaomiエアフライヤー6.5Lの主な仕様は、次のとおりです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | Xiaomiエアフライヤー6.5L |
| 国内型番 | MAF-W6051 |
| 容量 | 6.5L |
| 本体サイズ | 約27.9×36.8×32.4cm |
| 重量 | 約4.3kg |
| 消費電力 | 1200W |
| 温度設定 | 40~210℃ |
| 操作方法 | デジタル表示・タッチボタン |
| プリセット | 7種類 |
| オンラインレシピ | 101種類 |
| 食洗機 | バスケット・フライプレート対応 |
| Wi-Fi・アプリ | 非対応 |
| 電源コード | 約0.8m |
公式サイトでは、二重フィンのスパイラルファンと3Dサイクロンフライプレートによって熱風を循環させ、食材を均一に加熱する設計と説明されています。
また、内側には高温に強い金属製の内壁が採用されています。
本体の特徴をまとめると、スマート機能を充実させたモデルというより、次の3点を重視した商品です。
- 家族向けの大容量
- 本体だけで使える簡単な操作
- 後片付けのしやすさ
アプリ操作を必要とせず、基本的なノンフライ調理を手軽に続けたい家庭に合っています。
Xiaomiエアフライヤー6.5Lとエッセンシャル6Lの違い
Xiaomiには、よく似た商品として「Xiaomiエアフライヤー エッセンシャル6L」もあります。
名前と容量が近いため、どちらを選べばよいのか迷う方もいるでしょう。
主な違いは、次のとおりです。
| 比較項目 | エアフライヤー6.5L | エッセンシャル6L |
|---|---|---|
| 型番 | MAF-W6051 | MAF13 |
| 容量 | 6.5L | 6L |
| 温度範囲 | 40~210℃ | 80~200℃ |
| 時間設定 | 最大24時間 | 1~60分 |
| 操作 | タッチボタン | 2つのダイヤル |
| プリセット | 7種類 | なし |
| オンラインレシピ | 101種類 | なし |
| アプリ | 非対応 | 非対応 |
| 国内仕様の消費電力 | 1200W | 1200W |
| 本体サイズ | 約27.9×36.8×32.4cm | 約27.9×36.8×32.4cm |
| 向いている人 | 幅広い温度設定やプリセットを使いたい人 | とにかく簡単なダイヤル操作を重視する人 |
国内公式仕様では、どちらも定格電力は1200Wです。海外向け仕様や自動翻訳されたFAQには異なる電力が掲載されている場合がありますが、日本向け製品については国内公式の商品仕様を基準にするのが安全です。
エッセンシャル6Lは、温度と時間を2つのダイヤルで設定するシンプルなモデルです。
一方、6.5Lモデルはデジタル表示とタッチボタンを採用しており、7種類のプリセットや40℃からの低温調理にも対応しています。
容量差は0.5Lと小さいため、容量だけで選ぶ必要はありません。
Xiaomiエアフライヤー6.5Lがおすすめの人
- タッチ操作のほうが使いやすい
- プリセットを使いたい
- 低温調理や発酵にも使いたい
- オンラインレシピを参考にしたい
エッセンシャル6Lがおすすめの人
- ダイヤルを回すだけの操作がよい
- 複雑な機能は必要ない
- 基本的なノンフライ調理ができればよい
- 少しでも価格を抑えたい
多機能さと使い方の幅を重視するなら6.5L、操作の単純さを優先するならエッセンシャル6Lが選びやすいでしょう。
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Xiaomiエアフライヤー6.5Lをおすすめする人
Xiaomiエアフライヤー6.5Lは、次のような方におすすめです。
- 3~4人分をまとめて調理したい
- 唐揚げや冷凍ポテトをよく作る
- 揚げ物の温め直しにも使いたい
- 食材を広げて並べられる大容量モデルがほしい
- バスケットを食洗機で洗いたい
- 本体だけで簡単に操作したい
- 低温から高温まで幅広く使いたい
- 大容量でも価格を抑えたい
特に、子どものいる家庭で、唐揚げやポテト、手羽先などをまとめて作りたい場合に便利です。
コンロで揚げ物をすると、油の準備や温度管理、後片付けに手間がかかります。
Xiaomiエアフライヤー6.5Lなら、食材を入れて温度と時間を設定するだけなので、調理中にほかのおかずを作りやすくなります。
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Xiaomiエアフライヤー6.5Lをおすすめしない人
一方、次のような方には向かない可能性があります。
- キッチンに常設できる場所がない
- 一人分の少量調理が中心
- 調理中の中身を窓から確認したい
- スマートフォンから操作したい
- 食材を大量に入れて完全放置したい
- コンパクトさを最優先したい
一人暮らしや、毎回ごく少量しか調理しない場合は、2~4L程度の小型モデルのほうが取り回しやすいでしょう。
アプリから調理設定をしたい方は、商品名に「スマート」と付いている別モデルを検討する必要があります。
Xiaomiエアフライヤー6.5Lのよくある質問
Xiaomiエアフライヤー6.5Lは何人分ですか?
料理の種類や食材の大きさによって異なりますが、3~4人分の唐揚げや冷凍食品をまとめて作りたい家庭に使いやすい容量です。
バスケット内寸は約21.85×21.85cmなので、食材をある程度広げて並べられます。
ただし、「6.5Lだから6人分を必ず一度に作れる」という意味ではありません。
食材を重ねると熱風が当たりにくくなるため、均一に仕上げたい場合は、適度に隙間を空けて並べることが大切です。
Xiaomiエアフライヤー6.5Lは大きすぎますか?
3~4人分をまとめて作りたい家庭には使いやすいサイズですが、一人暮らしや少量調理が中心の人には大きく感じる可能性があります。
本体サイズは約27.9×36.8×32.4cmです。
さらに、背面から熱風が出るため、本体が置けるだけでなく、周囲に排熱用の空間が必要です。
購入前に、置き場所の幅・奥行・高さを測っておきましょう。
Xiaomiエアフライヤーの使い方は簡単ですか?
基本的な使い方は、食材をバスケットに入れ、温度と時間を設定してスタートするだけです。
7種類のプリセットも用意されているため、料理に合うモードを選んで調理できます。
初めて作る料理では、レシピの設定時間より少し短めにして、途中で仕上がりを確認すると失敗しにくくなります。
食材の大きさや量、冷凍・冷蔵の違いによっても必要な時間は変わるため、慣れるまでは様子を見ながら調整しましょう。
Xiaomiエアフライヤーではどんなレシピを作れますか?
Xiaomiエアフライヤー6.5Lでは、次のようなレシピを作れます。
- 唐揚げ
- フライドポテト
- 手羽先
- 焼き魚
- ステーキ
- 焼き野菜
- ピザ
- エッグタルト
- ドライフルーツ
- パン生地の発酵
- 揚げ物の温め直し
本体上部背面にあるQRコードを読み取ると、101種類のオンラインレシピを確認できます。
アプリ内のレシピではなく、スマートフォンのブラウザなどでオンラインレシピを見る仕組みです。
調理中に食材を裏返す必要はありますか?
公式では、360度の対流加熱によって、基本的には裏返さずに調理できると案内されています。
ただし、食材を多く入れた場合や、食材同士が重なっている場合は、途中で裏返したりバスケットを振ったりしたほうが均一に仕上がります。
実際の口コミでも、冷凍コロッケを6個並べた場合は、途中で裏返したほうがカリッとしたという声がありました。
食材を詰めすぎず、熱風が通る隙間を作ることがポイントです。
Xiaomiエアフライヤーは食洗機で洗えますか?
バスケットとフライプレートは、取り外して食洗機で洗えます。
本体は食洗機や丸洗いには対応していません。
本体の汚れは、電源を抜いて十分に冷めてから、柔らかい布などで拭き取ります。
また、バスケットにはノンスティックコーティングが施されているため、金属たわしや硬いブラシは使用しないようにしましょう。
Xiaomiエアフライヤー6.5Lはアプリに対応していますか?
国内向けのXiaomiエアフライヤー6.5L「MAF-W6051」は、Wi-FiやXiaomi Homeアプリに対応していません。
本体のタッチボタンで操作するモデルです。
海外には「Xiaomiスマートエアフライヤー6.5L」という別商品があり、アプリ対応の口コミや商品情報が検索結果に混ざることがあります。
国内向け6.5Lモデルを調べる際は、商品名だけでなく、型番が「MAF-W6051」であることを確認しましょう。
Xiaomiエアフライヤー6.5Lのレシピはアプリで見られますか?
国内向け6.5LモデルはXiaomi Homeアプリに対応していませんが、オンラインレシピはスマートフォンで確認できます。
本体上部背面にあるQRコードを読み取ると、101種類のレシピにアクセスできます。
「スマートフォンでレシピを見ること」と「アプリから本体を操作すること」は別なので、混同しないよう注意しましょう。
Xiaomiはどこの国のメーカーですか?
Xiaomiは、中国・北京で設立された家電・スマートフォンメーカーです。
日本ではスマートフォンのほか、テレビ、ロボット掃除機、ウェアラブル端末、調理家電なども販売しています。
海外向け製品と日本向け製品では、電圧や消費電力、アプリ対応などの仕様が異なる場合があります。
日本で使用する場合は、日本国内向けとして販売されている100V対応モデルを選びましょう。
Xiaomiエアフライヤー6.5Lの口コミまとめ
Xiaomiエアフライヤー6.5Lの口コミやレビューについて紹介しました。
気になる口コミ
- 本体が思ったより大きい
- 食材を多く入れると途中で裏返したほうがよい
- 調理中の中身が見えない
良い口コミ
- 唐揚げや冷凍ポテトがカリッと仕上がる
- 6.5Lで家族分をまとめて作りやすい
- タッチ操作がシンプルで分かりやすい
- バスケットとフライプレートを食洗機で洗える
- 大容量モデルとして価格が手頃
Xiaomiエアフライヤー6.5Lは、アプリ操作や中身が見える窓などはありません。
その一方で、6.5Lの大容量、40~210℃の温度設定、7種類のプリセット、食洗機対応など、日常的に使いやすい機能がそろっています。
特に、3~4人分の唐揚げや冷凍食品をまとめて調理したい方、手頃な価格で大容量モデルを選びたい方に向いています。
本体には奥行があり、背面の排熱スペースも必要なので、購入前に設置場所だけはしっかり確認しておきましょう。
置き場所を確保できるなら、揚げ物の調理や温め直しを手軽にし、毎日の食事作りの負担を減らしてくれる一台です。
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